「BUDDY BOTs」本日より提供開始-ADK発の新採用制度「相棒採用」から、今年は111個のLINE BOTが一挙に公開-

2 / 28 . 2017

ADK発の新採用制度「相棒採用」から、今年は111個のLINE BOTが一挙に公開

「BUDDY BOTs」本日より提供開始

働くことのリアルを、111人の社員それぞれのBOTがいつでもどこでもフランクに伝える

 

株式会社アサツーディ・ケイ(本社:東京都港区代表取締役社長:植野伸一以下ADK)は、2018年度採用コミュニケーションとして「相棒採用ADK RECRUIT 2018」を開始しました。その中核施策として2017年2月28日(火)より、合計111人の社員それぞれの日々の働き方や仕事への向き合い方を対話しながら知ることができるBOTサービス、「BUDDY BOTs」を公開します。働き方改革が社会的課題となり、採用活動においても企業と学生の相互理解がますます重要となる中で、ADKという企業で働くことのリアルを、社員それぞれのスタイルで伝え、学生がともに働きたい!と感じる、未来の相棒を探せる機会を提供します。

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相棒採用とは?

応募者が「この人と働いてみたい!」と感じる社員を探して、指名して、そのまま選考を受けることができる、採用広報と実選考が一貫した新しい採用システムです。2017年度採用から導入した結果、新卒就職人気ランキングで「採用広報のイメージが良い企業」1位(※)を獲得し、様々なメディアで「企業と学生のミスマッチングが発生しやすい日本の採用活動の課題を克服する取り組み」として紹介されました。他企業の人事担当者からも多数問い合わせをいただくなど、大きな反響がありました。

※楽天 みんなの就職活動日記調べ

■相棒採用2018 ステートメントムービー「完全就活マニュアル2018」

URL: https://vimeo.com/206003860

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■相棒採用2018 特設WEBサイト

URL: https://www.adk-recruit.jp/

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BUDDY BOTsの使い方

「相棒採用」特設サイトに掲載された111人の相棒社員から気になった社員をピックアップし、プロフィールページに記載されたリンク・QRコードからLINEに遷移して友達に登録します。すると登録したBUDDY BOTから話しかけられ、会話がはじまる仕組みです。

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■BUDDY BOTsの特徴

⒈ 全相棒社員分のBOTを開発し、ADKで働くことのリアルを相棒社員自身の言葉で伝達

合計111個のBOTプログラムを新たに開発し、一挙に公開しました。

⒉ 学生の多岐に渡る疑問に応えるプログラム

ワークスタイルや仕事に対する考え方など11ジャンル、合計100個の疑問への回答を用意しました。

 

企画制作スタッフ

クリエイティブディレクター/ プランナー:贄田翔太郎(ADK)

アートディレクター/ プランナー:岡本祥平(ADK)

コピーライター/ プランナー:杉田雄(ADK)

デザイナー:加藤大樹(ADK)

テクニカルディレクター(BUDDY BOT):今井俊希(ADK)

プランナー(BUDDY BOT):六車亮(ADK)

WEBサイト制作:SIMONE INC.

BOTプログラム開発:CANOPUS inc.

カメラマン:川上智之(amana inc.)

プロデューサー(撮影):宇野友祐、中島由美(amana inc.)

ディレクター(ムービー):浜名信次(BEACH)

プロデューサー(ムービー):稲田史也(EPOCH inc.)

プロダクションマネージャー(ムービー):蓑輪翔吾(EPOCH inc.)

モーションデザイナー(ムービー) :濱本富士子(BEACH)

音楽(ムービー):Osteoleuco

SE (ムービー) :内田大輔

人事担当:片野倫子、安本一優、藤原直人(ADK)

2018年度募集概要

応募資格:広告、コミュニケーションビジネスへの高い志があり、2018年4月1日までにADKで働くことが可能な方。既卒、新卒は、問いません。※既卒者の方は、入社時期応相談

募集職種:営業、コミュニケーションプランニング、クリエイティブ(コピーライター、CMプランナー等)、メディア、コンテンツ、デジタル、研究開発、情報システム、経理、法務、人事、総務、その他

ADK

ADKの運営する、社会の既成概念をじわじわ融かす新しいメディア