ADK アラ☆ダン研究所® シニアレポート 第4号

4 / 10 . 2015

図1

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK)では、社内に「アラ☆ダン研究所®」を設置し、60代を中心にシニア層を対象としたマーケティングサポートを行なっています。(「アラ☆ダン」=アラウンド団塊世代の略)

2014年5~6月に実施した「ADK生活者総合調査2014」をもとに、60代シニア層の生活意識や行動に関する分析結果をまとめた「アラ☆ダン研究所® シニアレポート第4号」をご案内いたします。(調査概要は末尾に掲載)

今回のレポートでは、日常生活における生活者の“健康”に着目。 分析結果から、60代シニア層の健康への関心が高く、様々な取り組みを行っていることが改めてわかりました。またそれによって「健康に対する自信」は若い年齢層よりも高く、また「健康に対して感じる不安」の度合が低くなることも明らかになりました。

ADK アラ☆ダン研究所®では、今後もこうした取り組みを通じ、生活者、特にシニア層のライフスタイルにおける意識や行動を的確に捉え、トレンドも交えてレポートをして参ります。

以下、トピックスとデータを紹介いたします。

図5

【詳細はコチラ

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