• 成長株育成
  • 成長株育成
  • 成長株育成
  • 成長株育成
  • 成長株育成
PROJECT

2人で、成長する。2人だと、成長できる。

MESSAGE

広告会社の原動力は、人だ。

斬新なアイデアも、驚くようなソリューションも、

見たことのないテクノロジーも。

生み出すのは、すべて人だ。

だからこそ、ADKは人材育成に力を注いできた。

今は生産性や効率が求められる時代。

そんな時代に、今のままの育成制度でいいのか。

これまで以上のスピードで、これまで以上の成果をだす。

新人育成にも改革が必要だ。

常識にとらわれないやり方で

人材の価値を何倍にも高めていく。

他の会社が欲しがるような人材に育てあげる。

そのくらいじゃなきゃ、意味がない。

ADKの新しい挑戦。

成長株育成プロジェクト、はじまる。

ADK

成長株育成プロジェクトとは?

新入社員と先輩社員がともに成長し、その喜びを実感してもらいたい。そんな想いから立ち上がったのが「成長株育成プロジェクト」です。新人ひとりひとりを将来性のある「成長株」に見立て、育成に対する成果を見える化し、それに見合った対価を得られる仕組みです。

  • STEP1 成長株報告書

  • STEP2 成長株主総会

  • STEP3 成長株配当

成長株報告書

育成の成果を見える化するレポート。

新人の成長は、育成トレーナーの成果でもあります。新人の成長が客観的に把握できる「成長株報告書」をつくり、トレーナーの成果を具体化します。また、報告書を通じてPDCAを回していくことで、トレーナーのマネジメント能力の習得など自身の成長へとつなげられる仕組みを開発しました。

新人の成長は、育成トレーナーの成果でもあります。新人の成長が客観的に把握できる「成長株報告書」をつくり、トレーナーの成果を具体化します。また、報告書を通じてPDCAを回していくことで、トレーナーのマネジメント能力の習得など自身の成長へとつなげられる仕組みを開発しました。

  • STEP 1
  • STEP 1
  • STEP 1
  • STEP 1
  • STEP 1

成長株主総会

成長を経営層にアピールするプレゼンテーション。

人材育成は、会社の未来に直結するもの。だからこそ、経営層も深く関わるべきだと私たちは考えます。そこで1年間の成長を経営層にプレゼンする場として設けたのが「成長株主総会」です。プレゼンのスタイルは自由。社長や役員を前に1年の成果をアピールし、会社の未来がどのように育っているのか、認識してもらう場です。

人材育成は、会社の未来に直結するもの。だからこそ、経営層も深く関わるべきだと私たちは考えます。そこで1年間の成長を経営層にプレゼンする場として設けたのが「成長株主総会」です。プレゼンのスタイルは自由。社長や役員を前に1年の成果をアピールし、会社の未来がどのように育っているのか、認識してもらう場です。

  • STEP 2
  • STEP 2
  • STEP 2
  • STEP 2
  • STEP 2

成長株配当

人材育成を長期的視野でとらえた報酬システム。

新人がトレーナーから学んだスキルは、2年目以降もおおいに役立つものです。だからこそ、トレーナーの成果を1年間だけではなく、長期的に評価していくことが大切だと私たちは考えます。そこで採り入れたのが「成長株配当」。新人の2年目以降の活躍がトレーナーの評価・報酬として還元されるシステムです。

新人がトレーナーから学んだスキルは、2年目以降もおおいに役立つものです。だからこそ、トレーナーの成果を1年間だけではなく、長期的に評価していくことが大切だと私たちは考えます。そこで採り入れたのが「成長株配当」。新人の2年目以降の活躍がトレーナーの評価・報酬として還元されるシステムです。

  • STEP 3
  • STEP 3
  • STEP 3
  • STEP 3
  • STEP 3

育人休暇

実務では学べないことを学ぶための休暇制度。

仕事に必要なスキルは、職場だけで身に着けられるものではありません。新人と育成トレーナーがふだんの業務では得ることができないスキルを習得するために活用する休暇制度です。