ADKグループ事業紹介

       

株式会社ADKホールディングス

ADKホールディングスは、ADKグループの純粋持株会社です。グループの全体戦略・運営方針の立案ならびに事業会社の管理・監督を行います。また、グループ各社に総務・人事などバックオフィス機能を提供し、それぞれが専門分野に専念し、効率的に事業を行える環境をバックアップします。

株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ

ADKマーケティング・ソリューションズは、クライアントとのインターフェイスとして、コミュニケーションを中心としたマーケティング領域における総合的なソリューションの提供を行ってまいります。また、メディアプランニングとバイイング機能を持ち、マーケティングデータを活用したデジタルおよびマスメディアの計画とバイイングを行います。注力分野であるデータマネジメント領域においては、プラットフォームの拡充を図ると共に結果に直結する運用力を高め、クライアントのビジネス成果に貢献してまいります。

代表取締役社長 植野 伸一

Data Driven Marketing

消費者に行動を起こさせる、その動機となるものは何か。私たちは、蓄積されたデータと高度な分析力から、インサイトを見つけ出し、消費者を動かすアイディアを生み出していきます。

メディアプランニング、生活者調査、データ解析のプロフェショナル、ADKグループ会社Axivalと、3Dデータについてはこちらをご覧ください。

株式会社ADKクリエイティブ・ワン

ADKクリエイティブ・ワンは、アサツー ディ・ケイのクリエイティブ・ソリューション事業セクターとADKアーツが統合した総勢約700名の総合クリエイティブ会社です。
コミュニケーション戦略の企画・制作・実施までをワンストップで実施し、クライアントの課題に対し常に高品質&最適なソリューションをご提供し続けます。
デジタルメディア、マスメディアから最新のテクノロジーを駆使した新手法まで、あらゆる接点で最適なコミュニケーションを策定し、また、立体的&ユニークな仕掛けで話題を創出することで、生活者の具体的なアクションへと繋げていきます。
傘下に多彩なクリエイティブ・ブティックを置き、社会を動かすニュースを生み出すPR発想のクリエイティブや、新発想の体験型のコミュニケーションなど、常識に捕らわれないアイデアを創出してまいります。

代表取締役社長 森永 賢治

株式会社ADKエモーションズ

ADKグループのアニメビジネスは日本のテレビアニメ元年である1963年に始まりました。
その後、多くのパートナ企業の皆様と共に400を超えるアニメ作品の企画・制作、キャラクターを活用した広告販促活動や商品化をサポートしてきました。コンテンツ・ビジネスの先駆となった「アニメのアサツー」のDNAをしっかりと受け継ぎつつ、ADKのコンテンツビジネスは、新たなステージに向かっています。
共感、渇望、憧れ、楽しさ・・・「エモーションズ」という社名には、日本文化を背景としたアニメコンテンツの企画・制作、商品化、イベント化等を通じて、人々の感情を揺さぶりたいという思いを込めました。
デジタル化を背景に、アニメコンテンツの市場は世界に広がっています。多彩なパートナー企業との協力をさらに深め、世界中の人々の感情を揺さぶるコンテンツビジネスを展開していきます。

代表取締役社長 野田 孝寛

ADK Global Business Center

ADKは海外でも「消費者を動かし、クライアントのビジネス成果に貢献する」ことをミッションとし、二つのエージェンシー・ネットワークを運営しています。ADKグローバルは総合広告代理店としてフルサービスを提供するグローバル・ネットワークであり、DIKアジアはアクティベーションを中心にメコン地域に特化したネットワークです。日本発のマルチ・ナショナル・エージェンシーとしてグローバルに通用する人材を擁し、クライアントが海外市場で抱えるマーケティング上の様々な問題を解決すべく、クライアントへの新しい価値の提供に邁進しています。

ADK

ADKの運営する、社会の既成概念をじわじわ融かす新しいメディア