みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

0 0 : 0 0

世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
「Tick Tack Studio」はこちら。

CLOSE

Key Driver

コンシューマー・アクティベーションを実現するADKのキードライバー

Data Insight

消費者に行動を起こさせる、その動機となるものは何か。私たちは、蓄積されたデータと高度な分析力から、インサイトを見つけ出し、消費者を動かすアイディアを生み出していきます。

Content Business

ADKは、1963年に放送を開始した「エイトマン」を皮切りに、これまで、数多くのアニメ番組、実写特撮番組に関わってきました。当社は単に番組の広告枠を買切るだけでなく、番組の企画・制作から、キャラクターの商品化/広告販促使用、劇場公開映画でのタイアップ、海外への番組販売にも力を入れてきました。
最近では、マンガやアニメを原作としたミュージカルや、声優コンサートなどのライブ事業も手掛けています。コンテンツビジネスは体験を提供するビジネスです。
これからも、楽しい体験、感動する体験をお届けしていきます。

Global

ADKは海外においても、「消費者を動かす=クライアントのビジネス成果に貢献する」ことにこだわります。その実現のために、世界最大級のマーケティングコミュニケーショングループWPPとの資本・業務提携を活用し、業界屈指のメディア調達力、幅広いデータベース、そして世界の隅々を網羅するネットワークを構築しています。これをベースに、ADK独自のチャレンジャーブランド支援プログラムで、広告主のマーケティング投資効果:ROIの最大化を図ります。

Creative

ADKのクリエイティブに求められているものは、消費者を動かすためのアイディアと表現。この当たり前のことを「徹底」することこそ重要であると考えます。そのために、常に「これは世の中をゆさぶるものなのか」という自問自答を繰り返し、クリエイティブディレクターを中心に個のアイディアを磨き上げていきます。

このページのトップへ