みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

0 0 : 0 0

世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
「Tick Tack Studio」はこちら。

CLOSE

  • 事業・サービス
  • 経営・組織

光文社が「和食文化」を発信する新プロジェクト 『光文社 和食プロジェクト 和食STYLE』 をADKが全面的にバックアップ


2014年8月27日

株式会社アサツー ディ・ケイ
代表取締役社長 植野 伸一
(東証第一部 コード番号:9747)
問い合わせ先:広報室長 中島 香
Tel 03(6830)3855

光文社が「和食文化」を発信する新プロジェクト
『光文社 和食プロジェクト 和食STYLE』
をADKが全面的にバックアップ

 株式会社アサツー・ディ・ケイ(本社:東京都港区、社長:植野伸一、以下「ADK」)は、株式会社光文社(本社:東京都文京区、社長:丹下伸彦)が新たにスタートさせる『光文社 和食プロジェクト 和食STYLE』を、運営面・広告面で全面的にバックアップ致します。

本プロジェクトは、光文社が日本の出版コンテンツ発信企業として、世界遺産に登録されたことで近年ますます国内外からの関心が高まっている「和食文化」の普及・発展に寄与したいとの思いからスタートさせることになった新プロジェクトです。2014年8月より、同社が発行するJJ、VERY、STORY、HERS、CLASSY、Mart、美ST、Gainerの8誌を横断して、和食文化を紹介する様々な特集などを展開していく予定です。また、公式WEBサイトでは、和食の作り方、食べ方などをわかりやすく解説する「和食のいろは」などのオリジナルコンテンツを、継続的に発信してまいります。

ADKでは、2014年8月26日(火)の公式WEBサイトローンチを皮切りに、本プロジェクトに参画する光文社刊行の月刊誌8誌の企画力を活かした協賛施策を各種クライアント様にADK買い切り企画としてセールスしてまいります。

誌面と公式サイトの連動、複数誌横断企画、二次利用によるプロモーショナルな施策など、クライアントのご要望に最大限お応えして課題解決に貢献するべく、立体的な展開を提案してまいります。

公式WEBサイト: http://washoku-style.jp/

図1

 

問合せ先
広報室長 中島 香
Tel 03(6830)3855

PDFはこちら


ニュースリリース一覧

このページのトップへ