みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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ADKが結果に直結するダイレクトビジネス ソリューション力を強化 株式会社アドフレックス・コミュニケーションズと業務提携に向け協議開始


2014年8月14日

株式会社アサツー ディ・ケイ
代表取締役社長 植野 伸一
(東証第一部 コード番号:9747)
問い合わせ先:広報室長 中島 香
Tel 03(6830)3855

ADKが結果に直結するダイレクトビジネス ソリューション力を強化
株式会社アドフレックス・コミュニケーションズと業務提携に向け協議開始

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、社長:植野 伸一、以下「ADK」)は、レスポンスを高めるネット広告に強みを持つ株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ(本社:東京都港区、社長:足立 達朗、以下「アドフレックス」)と業務提携に向け協議を開始いたしましたのでお知らせいたします。

1. 目的
当社は、中期経営計画およびVISION 2020で掲げている「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」の実現に向け、消費者の具体的なアクションを喚起し、クライアントビジネスの結果に直結するソリューションを提案・実現する基盤の整備を進めております。
2014年5月には、株式会社アクシバルを設立し、ADKが蓄積してきた消費者意識データと、株式会社インテージの購買データ、媒体接触データを合わせた「3Dデータベース」の構築を開始いたしました。これによって、一人ひとりのメディア接触から購買行動までを追跡することができるようになりました。アクシバルは、行動喚起の効果を検証するデータマネジメントや、リアルなユーザープロフィールに基づくコミュニケーション戦略の策定、購買行動に基づくPDCAなどのサービスを提供しております。

このたび業務提携に向けて協議を開始したアドフレックスは、Eコマースやダイレクトビジネスを行う顧客に対し、ユニークなクリエイティブ、メディアバイイングおよびPDCAを提供するなど、デジタルマーケティング領域において高い評価を受けております。
当社は、アドフレックスの高い行動喚起力に、当社が持つデータサイエンス、海外ネットワーク、マスメディア、プロモーションなど総合的提案力を掛け合わせることにより、ダイレクトビジネスのソリューション力を高め、コンシューマー・アクティベーションビジネスを拡大していく所存です。

2. アドフレックスの概要
商号: 株式会社アドフレックス・コミュニケーションズ
所在地: 東京都港区浜松町1-22-5浜松町センタービル3F
代表者: 足立 達朗
資本金: 2,500万円
設立: 2008年3月25日
決算期: 1月 - 12月
事業内容: 企業の総合的なコミュニケーション戦略の立案及び実行
以上

 

 

問合せ先
広報室長 中島 香
Tel 03(6830)3855

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