みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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アサツー ディ・ケイ、『第61回 カンヌライオンズ』の「ヤングライオンズ・コンペティション PR部門」で、ゴールドを受賞


2014年6月18日

会社名 株式会社アサツー ディ・ケイ
代表者名 代表取締役社長 植野 伸一
(東証第一部 コード番号:9747)

6月15日から21日、フランス カンヌ市で開催された『第61回 カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル』の「ヤングライオンズ・コンペティション PR部門」において、株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、取締役社長:植野伸一)の代表2名が、日本チームとしては初となる最高賞のゴールドを受賞いたしましたので、お知らせ申し上げます。

Young Lions Competition (ヤングライオンズ・コンペティション)とは、28歳以下の広告業界の若手2名1チームで参加し、現地カンヌで与えられた課題に対し、24時間以内でアイディアを提案するものです。今年新設されたPR部門の課題は、UNODC(United Nations Office on Drugs and Crime/国連薬物犯罪事務所)が取り組む、人身売買問題の啓発と阻止のための活動「Blue Heart Campaign」推進のための、効果的でクリエイティブなアイディアを競うものでした。世界各国から14チームが参加し、ゴールド(日本チーム)、シルバー(英国チーム)、ブロンズ(オーストリアチーム)が選ばれました。

<受賞概要>
「ヤングライオンズ・コンペティション 」ゴールド(PR部門):
梅田 哲矢    統合ソリューションセンターコミュニケーション・アーキテクト本部 第1コミュニケーション・アーキテクト局
岡田 雄一郎  海外事業統括センター グローバルネットワーク本部  グローバルアカウント開発局

問合せ先
広報室長 中島 香
Tel 03(6830)3855

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