みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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コーポレートロゴ変更のお知らせ


平成26年3月19日

株式会社アサツー ディ・ケイ
代表取締役社長 植野 伸一
東証第1部 コード番号:9747

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都中央区、社長:植野 伸一、以下「ADK」)は、コーポレートロゴを変更することを決定いたしましたので、以下の通りお知らせいたします。平成26年6月1日より、新しいロゴに順次切り替えてまいります。

1.    変更の理由

ADKは、長期ビジョンVISION2020を制定し、2013年よりその実現に向けて邁進しております。当ビジョンにおいてADKは、従来の広告会社のビジネスモデルに留まることなく、「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」へと変革をとげることを宣言いたしました。コンシューマー・アクティベーションとは、文字通り消費者を動かすことを意味します。ADKは、クライアントのビジネス成果にこだわり、広告コミュニケーションによってメッセージを伝えるだけではなく、消費者に具体的なアクションを起こさせること(=アクティベートすること)を目標とします。これは、創業から58年を経て、ADKが迎える大きな変化であり、VI(ビジュアル・アイデンティティー)も、ビジョンを表現するデザインに変更することにいたしました。
また、ADKは平成26年6月に本社オフィスを移転することが決定しており、これに合わせ、新たなVIを導入し、コーポレートロゴも一新することにいたしました。

2.    新コーポレートロゴ

140319_1

コーポレートカラー
黒(Smart Black):Pantone 432C (C37/K85)
赤(Active Red):Pantone 1805C (C10/M100/Y90/K10)

3.    新コーポレートロゴの意味(意匠にこめたメッセージ)

ロゴの変更にあたり、ADKではVSION2020にふさわしいロゴデザインを社内および国内・国外のグループ会社から公募いたしました。審査の結果、149組250案の応募作品の中から、韓国現地法人であるADK KoreaのTeo Lee、Hwang Jae Sunの二名による基本デザインを採用し、調整の後、記2.のデザインに決定いたしました。
「ADK」三文字のデザインは、ADKが標榜する「コンシューマー・アクティベーション」=消費者行動を喚起するコミュニケーション・ビジネスを展開し、成果に貢献する。その具現に向かうプロフェッショナルとして行動する、という価値観を表現しています。強さ、しなやかさ、そして知的なイメージを込めました。
基本色は黒と赤です。黒(Smart Black)は、知性、洗練、センスを表し、赤(Active Red)は、活発、積極、敏活を表します。
アクセントの赤い<マークは、消費者とADKを繋ぐ新ADKのブランドアイコンです。ADKのAと同型のパーツを横にして組み合わせました。消費者の現場とADKを行きかうシャトルとして活躍する新ADKの分身です。

4.    導入時期

平成26年6月1日より、順次、変更してまいります。
※一部グループ会社はオフィス移転に合わせ5月より新ロゴを使用いたします。その他のグループ会社におきましては、順次、適用していく予定です。

(ご参考)
現在のロゴマークは、平成14年11月に本社オフィスを現在の「ADK松竹スクエア」に移転した際に制定したものです。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
株式会社アサツー ディ・ケイ広報室 中島 香
TEL:03-3547-2003
e-mail:adkpr@adk.jp

PDFはこちら


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