みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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「くまモン」のアニメーション、製作決定。 世界に向けて発信準備開始


2018年10月18日

熊本県の人気キャラクター「くまモン」のアニメーション化が決定いたしました。株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下「ADK」)と、吉本興業株式会社(本社:大阪市中央区、共同代表取締役社長CEO:大﨑洋、以下「吉本興業」)は共同して、「くまモン」のアニメ化に向けた検討を行い、この度、アイアトン・エンタテインメント株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:ウイリアム・アイアトン)、株式会社ザフール(本社:東京都中野区、代表取締役:古賀俊輔)を加えたアニメくまモン製作委員会を立ち上げ、製作準備を開始いたしましたのでお知らせいたします。

 「くまモン」は、熊本県のキャラクターとして誕生し、日本国内に留まらず、アジアでも大人気となっています。このたび製作が決定した「くまモン」のアニメーションは、国内だけではなく海外展開を目指していきます。

世界中の人々に愛される作品とするために、アニメーションの原案・構成・デザインを「TONKO HOUSE(以下、トンコハウス)」が手がけました。トンコハウスは、ロバート・コンドウ氏と堤大介氏がアメリカ カリフォルニア州に設立したアニメーションスタジオです。同スタジオが企画・制作した「ピッグ-丘の上のダム・キーパー」が、世界で最も長い歴史と規模を誇るアニメーション映画祭「第42回アヌシー国際アニメーション映画祭」でTV部門クリスタル賞を受賞し、一躍注目を集めました。

本作品の製作につてきましては、10月18日の熊本県定例記者会見にて、蒲島郁夫知事から、初めて発表がありました。アニメーションの具体的な形態・発表時期などは、まだベールに包まれておりますが、トンコハウスから世界観を表現したイラストが届いておりますのでご参照いただき、どうぞ作品の完成にご期待ください。

<作品概要>
原作:熊本県
監修:小山薫堂 (N35)
原案・構成・デザイン:TONKO HOUSEトンコハウス
製作:アニメくまモン製作委員会
吉本興業株式会社
株式会社アサツー ディ・ケイ
アイアトン・エンタテインメント株式会社
株式会社ザフール

イラスト画像

くまモン©熊本県/アニメくまモン製作委員会

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
コーポレート・コミュニケーション室 中島/平尾
TEL. 03-6830-3855  e-mail:adkpr@adk.jp

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