みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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ADKが子どもたちのためのワークショップを今年も開催 「ADKキッズワークショップ」at 虎ノ門ヒルズ


2018年7月20日

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野 伸一、以下「ADK」)は、虎ノ門ヒルズの本社オフィスにおいて、今年も夏休みの子どもたちのためのワークショップを開催いたします。今回は、「ADKキッズワークショップ キャラクターをデザインしよう」と題して、実際にキャラクターを使った広告キャンペーンを手がけるクリエイターから、子どもたちに「伝えたいことが伝わる」キャラクターの作り方をお教えします。

ADKは、マスメディアなどを通じて広告主のメッセージを届ける従来の広告ビジネスの枠に留まらず、消費者を動かし、広告主のビジネス成果に貢献する「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」を目標としております。これをさらに進め、業務を通じて培ってきたアイデアやスキルで、消費者の暮らしや意識をよりよい方向へと動かし、社会とともに価値を創造していくことが広告会社ならではの社会貢献であると考えています。また、当社は50年以上前からテレビアニメの企画制作に携わり、数々の人気キャラクターと子どもたちとともに歩んでまいりました。これからも、子どもたちの創造性を育て、豊かな未来への夢を育んでいくことは、当社の責務のひとつであると考えています。

当社では、世代別のマーケティング専門チームのひとつとして「ADKキッズカテゴリーチーム」を設置し、キッズとファミリーに関する独自知見を蓄積し、クライアント企業への提案を行っております。2018年からは、「with KIDSアイデアプロジェクト」を立ち上げ、子どもたちの創造性を企業のマーケティングに活用する試みも開始しております。

今回、虎ノ門ヒルズの夏休みイベント「キッズワークショップ」の中で実施するADKのワークショップでは、教育の現場で「自ら考える力」や「伝える力」が重視されていることをふまえつつ、当社のキャラクタービジネスの実績を生かし、子どもたちがユニークなキャラクターを「考え、創造する」ことをお手伝いします。

※当社は、本企画のほかにも、「中学生のための職場体験」、社員の家族を対象とした「ADK子ども参観日」などを継続的に実施するほか、中学生・高校生の相互学習や企業訪問に積極的に協力するなど、未来を担う子どもたちの学びをサポートしています。

【ADKキッズワークショップ2018概要】
►日 時: 2018年8月21日(火) 10:00開始と14:00開始の2回
►場 所: 虎ノ門ヒルズ森タワー 13階 ADKセミナールーム
►内 容: キャラクターをデザインしよう!
►対象年齢:小学4年生から6年生 ※保護者同伴が必要
►定 員: 各回15組(30名)
►料 金: 無料
►申込み:7/23(月)正午より Webにて受付(先着順)
►申し込み専用URL: http://eventregist.com/e/3_LNG07
►問合せ: adkpr@adk.jp

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 中島、木村
Tel:03-6830-3855

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