みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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ADKダイレクト始動! アサツー ディ・ケイがBtoCダイレクトビジネスを拡大・強化


2018年6月26日

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK)のグループ会社であるADKダイアログは、このたび、社名をADKダイレクトに変更いたします。合わせて、ADKダイレクト代表取締役の異動を行いますので、お知らせいたします。

社会のあらゆる分野でデジタル化が進み、消費者のライフスタイル・購買行動が急速に変化しています。そうした中、ダイレクトビジネスの重要性はますます大きくなり、企業にとって、欠かすことのできない消費者との接点となっています。

ADKは、消費者を動かす「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」を目指して改革を推進しておりますが、その中でも成長領域であるダイレクトビジネスに注力し、基盤整備を進めてまいりました。2018年4月からは、アカウント・マネジメント事業セクターにダイレクトビジネスセンターを新設し、ここにダイレクトビジネスに関わる知見と人材を集約いたしました。

グループにおきましては、これまでも、ADKダイアログ、アブソルートワン、アドフレックス社との共同事業であるテクスタスなどにより、特化した機能と専門性を高めてまいりましたが、このたび、ADKダイアログをADKダイレクトと改名し、代表取締役社長に挽地 信孝(ひきじ のぶたか)が就任します。

従来の「ダイレクトビジネス」は、単品リピート型と言われる健康食品や化粧品などの専業通販領域を意味しておりましたが、株式会社ADKダイレクトは、いわゆる専業通販会社にとどまらず、リードジェネレーションを含む他業種のB2Cビジネス(例えば生命保険、不動産、金融、通信、スクール、美容など)の事業の支援も行ってまいります。

代表取締役に就任する挽地信孝は、ダイレクトプロジェクト局長としてADKのダイレクトビジネスを牽引し、また、ADKダイアログ取締役、テクスタスの共同代表も務めてまいりました。ダイレクトビジネスで蓄積したノウハウを一般企業の販売促進にも活用し、近年、著書「3000万人100兆円 シニア市場と絆ダイレクトマーケティング」も上梓しております。

ADKは、今後もコンシューマー・アクティベーションビジネスを更に拡大し、お客様へのより一層のサービス向上に努めてまいります。

社名: 株式会社ADKダイレクト  (旧名称:株式会社ADKダイアログ)
所在地: 東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル7階
取締役構成: 代表取締役社長 挽地 信孝(ひきじ のぶたか)

取締役 小泉 日出雄

取締役 寺井 久和

取締役 三田 守

※2018年7月1日付で、小泉日出雄が代表取締役社長を辞任し、挽地信孝が新たにこれに就任するとともに、三田守(ADK執行役員・ダイレクトビジネスセンター統括)が新たに取締役に就任いたしました。

事業開始: 2018年7月1日
事業内容: ダイレクトマーケティング領域におけるソリューションの提案と実行

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします。

サービス全般に関するお問い合わせ
アカウントプロデュース部 寺井
TEL. 03-3539-4440
e-mail:info@adk-direct.jp

報道機関からのお問い合わせ
コーポレート・コミュニケーション室 平尾、中島
TEL. 03-6830-3855  
e-mail:adkpr@adk.jp

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