みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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ADK企画・制作の 「Making Shampoos an Office Supply(着帽手当by CLEAR)」が 2018 APAC Effie Awardsにおいて ゴールドとシルバーをダブル受賞


2018年5月10日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区代表取締役社長:植野伸一以下ADK)は、この度、当社が企画・制作を担当いたしました、「Making Shampoos an Office Supply(着帽手当by CLEAR)」(クライアント:Unilever Japan)が、2018 APAC Effie Awardsにおきまして、Beauty & Wellness部門のゴールド、Business-to-Business部門のシルバーを受賞いたしましたことを、ご報告いたします。

Effie Awardsは、効果的なマーケティング・コミュニケーション活動を行ったキャンペーンに対して贈られる世界的に権威のある賞で、1968年に米国で始まり、現在42のNational Effieと地域のEffie(APAC Effie、Europe Effie、Latin America Effie、North America Effie、MENA Effie)、そしてWorldwide Effieで構成されております。今回は、APAC Effie Awardsでの受賞となりました。

受賞しました「Making Shampoos an Office Supply(着帽手当by CLEAR)」は、Unilever Japanの頭皮ケアブランド「CLEAR」が提唱する、世界初*となる社内サポート制度で、帽子をかぶって働くスポーツ選手や社員に対して、企業が頭皮をケアする“手当”として「CLEAR」を現物支給する仕組みです。この仕組みを利用してのマーケティング・コミュニケーション活動が高く評価されての受賞となりました。

図1

*ESP総研調べ 2016年6月(世界200カ国において)

<スタッフリスト>
Creative Director: 玉川 健司
Copywriter: 青木 一真
Interactive Planner: 贄田 翔太郎
Art Director: 岡本 祥平、加藤 大樹
Planner: 市川 喜康
Creative Producer: 藤澤 慶一
Media Planner: 末本 典子
Contents Producer: 三宅 洋基
Account Director: 西尾 武史
Senior Account Executive: 平山 遼
Account Executive: 市島 智

 

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾由利
TEL. 03-6830-3855

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