みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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2017年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞で ADKのクリエイター2名がメダリストを受賞


2018年4月3日

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)は、
この度、2017年「クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞」のメダリストに、森川晴久と増田総成のクリエイター2名が選ばれましたことをご報告いたします。

一般社団法人 日本広告業協会(JAAA)主催による2017年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞は、同協会会員社の中で2017年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するものです。2017年は、会員各社の選考を経てノミネートされた39名(25社)のクリエイターから、クリエイター・オブ・ザ・イヤー1名、審査委員特別賞1名、メダリスト7名が選ばれました。

今回メダリストとなりました森川晴久は、昨年度のカンヌライオンズFILM部門でのシルバー受賞をはじめ、数々の国際広告賞を受賞した「鶴弥/防災瓦」の「耐える男たち」などの作品を担当し、そのクリエイティブ力の高さが評価されました。増田総成は、大塚製薬 オロナミンC「20年分のありがとう新聞」やWWFジャパン「WITH STAMP」など大きな話題となった作品を手がけ、クリエイティブに対する姿勢が高く評価されました。

【クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリスト】

図1

 

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
株式会社アサツー ディ・ケイ
コーポレート・コミュニケーション室 平尾
TEL. 03-6830-3855  e-mail:adkpr@adk.jp

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