みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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「現役最大世代」なのに「顔が見えにくい」 団塊ジュニア40オトコが消費に動く5つのベクトルとは? 40代男性の消費スタイルをADK「Men’s 40 5Stars」で明らかに


2017年11月29日

株式会社アサツーディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK)では、世代プロジェクトチームを設けて、消費マーケットにおいて注目すべき世代の調査・研究を継続的に行っております。
このたび、団塊ジュニア(1971~1974年)を中心とした40代男性攻略のアプローチのヒントとなるツールADK「Men’s 40 5Stars」を開発いたしましたので、お知らせいたします。

団塊ジュニアは団塊世代に次ぐ人口を有し、有望な消費者群としてその主役化が期待・注目されてきました。この世代は、バブル崩壊・就職氷河期という洗礼を受け、マイナス経済成長の時代の中で教育費・住宅ローンを抱え、給料も上がりにくいといった環境から、身の丈に合った堅実な消費傾向にあります。加えて生き方やライフステージの多様性も影響し、際立った特徴を持たないことから「影が薄い」、「顔が見えない」などと言われ、攻略の難しいターゲットとして捉えられてきました。

しかし一方では、現役世代最大ボリュームを誇り、最後のマス世代としてのボリュームは魅力的で、人口減少・少子高齢化の進行で、無視できない存在になっています。

ADK世代プロジェクトチームではこの点を踏まえ、団塊ジュニアを中心とした「男性40代」について、定量調査や定性調査を基に攻略のポイントを探りました。彼らは40代以降の年代に続く、身の丈堅実消費の先駆け世代です。オールラウンドに何にでもお金をかける消費スタイルではなく、かけるところを絞った消費傾向があります。ADK「Men’s 40 5Stars(ファイブスター)」ではこの消費のベクトルを5つに集約し、それぞれごとに消費のキーモチベーション、攻略アプローチのヒントをまとめました。

図16

図17

図10

学生時代は受験戦争
就職氷河期を生き抜き「頼れるのは自分だけ」
チャレンジ精神や身だしなみへ積極的自己投資

図11

第二次オタクブームを牽引
知識欲や好きなこと探求、
自分へのこだわりを重視

図12

学生時代にいじめが社会問題に
震災体験も経て、友人とのコミュニケーションや
人脈に価値を置く

図14
男女平等教育
実質的には父親不在の中で育ったケースも
家族との時間・ワークバランスを重視

図15

バブルの恩恵を受ける
堅実な身の丈消費を基調に、
敢えて行うゴージャスな消費

 

詳細はコチラをご覧ください。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
株式会社アサツー ディ・ケイ
コーポレート・コミュニケーション室 平尾 由利 中島 香
TEL. 03-6830-3855  e-mail:adkpr@adk.jp
ADK世代プロジェクトチーム メンズ40
杉田登 末永幸三

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