みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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  • 広告賞

ADK、スパイクス・アジア2017で シルバーとブロンズを受賞


2017年10月3日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)は、9月27日から29日、シンガポールで開催された「スパイクス・アジア(Spikes Asia) 2017」におきまして、ADKが担当しました鶴弥 防災瓦の「耐える男たち」がフィルム部門にてシルバーを、YKKの「Zipper & Bear」がフィルムクラフト部門(アニメーション)にてブロンズを獲得しましたのでお知らせいたします。また、4つがファイナリストとなりましましたので、合わせてご報告いたします。

スパイクス・アジアは、アジアで公開されている作品が対象でアジア太平洋地域の広告分野における創造性を讃え、アイデアと人的交流のプラットフォームとなるべく、カンヌライオンズ国際クリエイティビティフェスティバル(Cannes Lions International Festival of Creativity)と、
ヘイマーケットメディアグループ(Haymarket Media)の協働で運営されています。
受賞作に関する詳細は下記の通りです。

【ADK】
「スパイクス・アジア(Spikes Asia)」
フィルム部門 シルバー
フィルムクラフト部門(ディレクション) ファイナリスト
広告主:鶴弥 防災瓦
タイトル:耐える男たち

フィルムクラフト部門(アニメーション) ブロンズ
広告主:YKK
タイトル:Zipper & Bear

PR部門(USE OF DIGITAL IN A PR CAMPAIGN) ファイナリスト
広告主:WWF
タイトル:WITH STAMP

PR部門(FAST MOVING CONSUMER GOODS) ファイナリスト
PR部門(BRAND VOICE & STRATEGIC STORYTELLING) ファイナリスト
広告主:ユニリーバ・ジャパン(CREAR)
タイトル:着帽手当

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾由利
TEL. 03-6830-3855

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