みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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  • 広告賞

ADK企画・制作の「着帽手当」が マーケティング領域におけるアジアを代表する広告賞 「WARC Prize for Asian Strategy」で ゴールドとASIA FIRST SPECIAL AWARDをダブル受賞


2017年11月20日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区代表取締役社長:植野伸一以下ADK)は、この度、企画・制作しました、「着帽手当」(ユニリーバ・ジャパン・カスタマーマーケティング株式会社)が、アジア地域の最も優れたマーケティング戦略を讃える広告賞「WARC Prize for Asian Strategy」において、ゴールドとASIA FIRST SPECIAL AWARDのダブル受賞をいたしましたのでお知らせします。ゴールド受賞はアワード全体で5作品、日本からの出品では唯一の受賞となりました。

WARC Prize for Asian Strategyは、グローバル市場へマーケティング情報を提供するWARC社の活動の一環として立ち上げられたアジア地域を対象とした広告賞で、「アジアで最も戦略的な考え方を募集する」ことを掲げ、アジアで事業展開する広告代理店やマーケッターを応募対象としています。2017年は、アジア各国から、200以上の作品のエントリーがありました。

受賞しました 「着帽手当」は、ユニリーバ社の頭皮ケアブランド「CLEAR」が提唱する、世界初*となる社内サポート制度で、帽子をかぶって働くスポーツ選手や社員に対して、企業が頭皮をケアする“手当”として「CLEAR」を現物支給する仕組みです。

図1

*ESP総研調べ 2016年6月(世界200カ国において)

 

<スタッフリスト>
Creative Director: 玉川 健司
Copywriter: 青木 一真
Interactive Planner: 贄田 翔太郎
Art Director: 岡本 祥平、加藤 大樹
Planner: 市川 喜康
Creative Producer: 藤澤 慶一
Media Planner: 末本 典子
Contents Producer: 三宅 洋基
Account Director: 西尾 武史
Senior Account Executive: 平山 遼
Account Executive: 市島 智

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾由利
TEL. 03-6830-3855

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