みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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  • 事業・サービス

“アクティブシニア”から“オタクティブシニア”へ ADKのシニア攻略マーケティングサポートツール「新シニア11」が、新たなシニア層を明らかに!


2017年9月27日

株式会社アサツーディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK)は、このたび、全国の60~79歳のシニア層を意識・価値観から11のタイプに分類したシニア層攻略の為のマーケティングサポートツール「新シニア11(イレブン)」を開発しましたのでお知らせ致します。

ADKでは、これまでも、60代シニア層を11のタイプに分類した「アラ☆ダン11」(アラダン=アラウンド団塊世代)を活用し、多くの企業様にシニア層へ向けたコミュニケーション開発、商品開発などを行って参りました。今年で団塊世代(1947~1949年生)の年長者は70歳を迎えていますが、人口のボリュームゾーンであり購買力の高いこの世代は引き続き有望な市場であることに変わりありません。
そこでこのたびの 「新シニア11」では、対象に新たに70代を加えたシニア層を独自調査をもとに分析し、男性5タイプ、女性6タイプの11のタイプに分類しました。そこから見えてきたのは、新しい「シニア」の姿です。

今回のタイプ分類で、男性シニア層には、従来の活発で現役志向が強い「アクティブシニア」とは性質が異なる、オタク気質でファッション感度が高く、こだわりを持った購買力の高い新たな層も出現しています。
このオタク気質なシニアは、70年代にサブカルチャーが開花し、その後オタク文化が勢いを増したことを 考えると、将来的にさらに増えていくことが予想されます。「新シニア11」ではこの層を「オタクティブシニア」(オタク+アクティブ)と名づけ、新しいシニアの先駆けとして注目しています。

図3

詳細はコチラをご覧ください。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします。
コーポレート・コミュニケーション室 平尾 由利 中島 香
TEL. 03-6830-3855  e-mail:adkpr@adk.jp
ADKシニア世代プロジェクトチーム
末永幸三、稲葉光亮、中嶌直子、井上卓

PDFはこちら


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