みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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ADKが子どもたちのためのワークショップを今年も開催 「ADK未来ワークショップ」 at 虎ノ門ヒルズ


2017年7月18日

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野 伸一、以下「ADK」)は、虎ノ門ヒルズの本社オフィスにおいて、今年も夏休みの子どもたちのためワークショップを開催いたします。今回は、「ADK未来ワークショップ2017 地球の息吹を見守る人工衛星いぶきを作って学ぼう」と題して、宇宙航空開発機構(JAXA)と国立環境研究所の協力で「地球温暖化」と「地球の未来」について考え、ADKの広告プランナー/クリエイターとともに工作で自分だけの人工衛星「いぶき」を作ります。

ADKは、マスメディアなどを通じて広告主のメッセージを届ける従来の広告ビジネスの枠に留まらず、消費者を動かし、広告主のビジネス成果に貢献する「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」を目標としております。これをさらに進め、業務を通じて培ってきたアイデアやスキルで、消費者の暮らしや意識をよりよい方向へと動かし、社会とともに価値を創造していくことが広告会社ならではの社会貢献であると考えています。また、当社は50年以上前からテレビアニメの企画制作に携わり、数々の人気キャラクターと子どもたちとともに歩んでまいりました。これからも、子どもたちの創造性を育て、豊かな未来への夢を育んでいくことは、当社の責務のひとつであると考えています。

今回、虎ノ門ヒルズの夏休みイベント「キッズワークショップ」のひとつとして実施する「ADK未来ワークショップ」では、JAXAの技術者を講師に迎え、「地球温暖化」の原因といわれる「温室効果ガス」についてわかりやすく学び、本物の素材にも触れながら、工作で観測人工衛星「いぶき」を作ります。子どもたちに忘れられない夏休みの思い出を提供し、将来への夢を膨らませる一助となるべく、当社社員が日ごろの業務で培った企画力とアイデアを生かしてプログラムを構築しております。

※当社は、本企画のほかにも、「中学生のための職場体験」、社員の家族を対象とした「ADK子ども参観日」などを継続的に実施するほか、中学生・高校生の相互学習や企業訪問に積極的に協力するなど、未来を担う子供たちの学びをサポートしています。

【ADK未来ワークショップ2017概要】
►日 時: 2017年8月22日(火) 10:00開始と14:00開始の2回
►場 所: 虎ノ門ヒルズ 13階 ADKセミナールーム
►内 容: ADK未来ワークショップ「地球の息吹を見守る観測衛星『いぶき』を作って学ぼう」
►協 力: 宇宙航空開発機構(JAXA)、国立環境研究所
►対象年齢:9歳から12歳 (小学3年生から6年生) ※保護者同伴が必要
►定 員: 各回15組(30名)
►料 金: 無料
►申込み: 7/19(水)正午より Webにて受付(先着順)
►申し込み専用URL: http://eventregist.com/e/adk_jaxa-1
►問合せ: adkpr@adk.jp

 

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 中島、吉川 Tel:03-6830-3855

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