みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

0 0 : 0 0

世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
「Tick Tack Studio」はこちら。

CLOSE

  • 広告賞

〜第64回「カンヌライオンズ」受賞について〜 ADK(中部支社)の「鶴弥・防災瓦」が フィルム部門でシルバーを受賞


2017年6月28日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)は、2017年6月17日から24日までフランス カンヌ市で開催された第64回カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバルにおきまして、ADK中部支社が担当いたしました「鶴弥・防災瓦」が、フィルム部門シルバーを受賞いたしましたので、お知らせ申し上げます。
当フェスティバルは世界で最も権威あるクリエイティブ・アワードの一つで、今年度は世界各国から41,170点の応募がありました。

当社関連の受賞作に関する詳細は下記の通りです。

【ADK(中部支社)】
「カンヌライオンズ」フィルム部門 シルバー
広告主:鶴弥 防災瓦
タイトル:耐える男たち
(Sticking Together, No Matter What)

図

日本の家屋を1000年以上にわたって守ってきた屋根瓦を使う家が減少する中、台風、地震、火事などの厳しい状況下でも高い耐久性を持つ防災瓦の特性を改めて伝えたムービーです。
この作品は本年度、ADFEST フィルムクラフト部門 ファイナリスト、New York Festivals フィルムクラフト部門 ファイナリストにも選ばれています。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾由利
TEL. 03-6830-3855

PDFはこちら


ニュースリリース一覧

このページのトップへ