みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
「Tick Tack Studio」はこちら。

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  • 広告賞

2016年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞で ADKの女性クリエイター2名がメダリストを受賞


2017年3月14日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)は、この度、2016年「クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞」のメダリストに、三井明子と渋谷三紀の2名の女性クリエイターが選ばれましたことをご報告いたします。

一般社団法人 日本広告業協会(JAAA)主催による2016年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞は、同協会会員社の中で2016年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するものです。
2016年は、会員各社の選考を経てノミネートされた41名(26社)のクリエイターから、クリエイター・オブ・ザ・イヤー1名、メダリスト7名が選ばれました。

今回メダリストとなりました三井明子は、「宝島社」のベッキーを起用した企業広告「あたらしい服を、さがそう。」などの、渋谷三紀は、国内外で多数受賞しました「早稲田アカデミー」のブランドムービー・シリーズなどの制作を手掛けました。

【クリエイター・オブ・ザ・イヤー メダリスト】
三井 明子(みつい あきこ)
クリエイティブ本部 クリエイティブディレクター/コピーライター

渋谷 三紀(しぶや みき)
クリエイティブ本部 クリエイティブディレクター/コピーライター

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾由利
TEL. 03-6830-3855

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