みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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ADKの採用施策「相棒採用」が 日本の人事部「HRアワード2016」優秀賞を受賞


2016年11月16日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)は、この度、2017年度採用にて導入した施策「相棒採用」が、「全国90,000人の人事パーソン」が選ぶ、日本の人事部「HRアワード2016」におきまして、企業人事部門優秀賞を受賞いたしましたことをご報告いたします。

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「この人と働いてみたい」と感じる社員を探して指名し、
選考を受けることができる「相棒採用」

 「相棒採用」は、相棒社員候補となる約90名が、採用サイトに顔写真やプロフィール、自身の日々の活動を掲載、それを見た応募者が自ら一緒に働きたい社員を5名指名、指名された社員の一人が1次面接官を務めるという新しい採用の仕組み。相棒社員は担当する応募者にアドバイスをしたり、質問を受け付けたりし、会社の理解を深めてもらう役割を果たします。企業が一方的に情報を伝え、選考を行う新卒採用活動の「あたりまえ」を排し、応募者と社員が真にフラットな関係を築きながらお互いを選び合う形が、採用市場において新たなソリューションを提供したとの評価をいただき、今回の受賞となりました。

【日本の人事部とは】
企業の経営者や人事担当者など、「ヒト」に関する課題を抱える人事向けポータルサイト。日本最大の人事パーソン会員数9万5千人を誇るネットワーク。

【HRアワード概要】

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日本の人事部「HRアワード」は、2012年にスタート。先進的な取り組みを行う経営者や管理職、採用・育成を展開する企業を選定。国内のHR関連では最も権威のある賞として評価されている。本年度の「HRアワード2016」は、過去最多の300件の応募、また全国の人事5600人による投票や選考委員会による選考を経て、受賞が選出された。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾、中島  
TEL. 03-6830-3855

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