みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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「Red Dot Design Award」において ADKが企画・制作を担当した「Amorphous」(AGC旭硝子)が コミュニケーションデザイン部門空間コミュニケーション賞を受賞


2016年11月10日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一 以下ADK)は、この度、企画・制作を担当しました「Amorphous(アモルファス)」(AGC旭硝子)が国際的なプロダクトデザインアワードであるRed Dot Design Award*のコミュニケーションデザイン部門において、空間コミュニケーション賞を受賞いたしましたことをご報告いたします。

AGC旭硝子の「Amorphous(アモルファス)」は、今年4月にイタリアで開催された世界最大規模のデザイン祭典「ミラノサローネ(ミラノデザインウィーク)」に出展されたインスタレーションです。最先端技術から生まれた厚さ1mmの薄板化学強化ガラスを約5,000枚浮遊させ、10億倍に拡大したガラスの分子構造「アモルファス」をコンセプトモチーフにして、「軽やか、自由で、表現豊か」な新しいガラスの世界を表現しました。

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Photo by Akihide Mishima

<スタッフリスト>
Project Management: ADK 丸谷博志・右川明子
Product/Operation Direction: ADKアーツ 村岡秀俊・岡部志帆・孫アルム
Space Design: NOSIGNER 太刀川瑛弼・佐藤邦彦
Lighting Design: 岡安泉照明設計事務所 岡安 泉
Sound Design: 神山健太

*Red Dot Design Award(レッド・ドット・デザイン賞)とは
ドイツのエッセンにあるノルトライン=ヴェストファーレンデザインセンターが主催している国際的なデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3部門で構成され、60年以上もの歴史を持つ、世界的に権威あるデザイン賞。

 

本件に関するお問い合わせは下記までお願いします
コーポレート・コミュニケーション室 平尾由利
TEL. 03-6830-3855

PDFはこちら


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