みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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  • 事業・サービス

リアルに人を動かすインストア・ソリューションの専門チーム 「ADKショッピング・ハックス」発足 ~科学的・実証的にショッピングの現場を開発・提案~


2016年10月12日
株式会社アサツー ディ・ケイ

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK)では、消費者を動かす「コンシューマー・アクティベーション・カンパニー」として、クライアント企業のビジネス成果に直結するソリューションを提供しています。

その一環として、このたび、社内に蓄積してきたインストア・コミュニケーションの知見を集め、デザイン思考でクライアントの課題を解決するコンサルティングチーム「ADK SHOPPING HACKS(ADKショッピング・ハックス)」を発足いたしました。

ライフスタイルの多様化により消費者へのアプローチが難しくなる一方で、買い物客の8割が売場で最終的な購買の意思決定をしている(*1)とのデータもあり、コミュニケーションの最終帰結点である店舗がますます重要になってきています。本チームの特色は、最後の砦ともいえるショッピングの現場で効率よく消費者を捉える(ハックする)ために、“デザイン思考“(参考資料4参照)に基づく消費者を動かすアイデア開発→実店舗による効果検証→ブラッシュアップ という仕組みを有していることです。また、開発・提案にあたっては、学術的視点も考慮して導き出した3つの仮説を出発点としております。(下記トピックスおよび参考資料4参照)

チーム発足にあわせ、3つの仮説から発案した実験アイデアについて、公益財団法人流通経済研究所(所在地:東京都千代田区)と実施したコラボレーション実験の結果の一部もご紹介いたします。

*1 出所:公益財団法人流通経済研究所(2016)「インストア・マーチャンダイジング<第2版>」日本経済新聞社

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詳細はこちらの参考資料をご覧ください。

本件に関するお問い合わせは            
コーポレート・コミュニケーション室 平尾、中島 
TEL. 03-6830-3855  e-mail:adkpr@adk.jp
第1アクティベーション・プランニング本部 小林 
TEL. 03-6830-3843  e-mail:hkoba@adk.jp

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