みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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  • 経営・組織

―「この会社で働いてみたい」を超えて、「この人と働きたい!」へー 新採用システム「相棒採用」を開発&導入開始!


2016年2月9日
株式会社アサツー ディ・ケイ

―「この会社で働いてみたい」を超えて、「この人と働きたい!」へー

新採用システム「相棒採用」を開発&導入開始!

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区 代表取締役社長:植野伸一)は、2月9日より、2017年度採用施策「相棒採用」を正式に開始しました。広報コミュニケーションと実際の選考が分離しがち、応募者からは企業の実態が見えづらい…といった日本の採用活動の現状を捉え直し、会社の顔であり資産である社員一人ひとりのリアルな姿を通じて、応募者の方々に「どんな人と、どう働きたいか?」と考える機会をつくり、選考にも反映していく、新しい採用システムです。 (専用サイトURL: http://www.adk-recruit.jp/

図1

【相棒採用とは?】

応募者が「この人と働いてみたい!」と感じる社員を探して、指名して、
そのまま選考を受けることができる。広報活動と実選考が一貫した新しい採用システムです。

図5

【ADKが相棒採用を始めた理由】

○「売り手市場」による選考辞退/内々定辞退の増加傾向

2016年卒業者の採用市場では選考中の辞退者数・内々定辞退者数で、30%以上の企業が前年を上回りました。(出典:学情 2016年3月卒業予定者「就職戦線総括レポート」より)
さらに、2017年卒採用見通しを「増える」または「変わらない」と答えた企業が60%以上を占め、引き続き各企業の採用意欲は高まる見込みです。(出典:リクルートワークス研究所ワークス採用見通し調査(新卒:2017卒))

このような「売り手市場」化を強める環境下で応募者に企業理解を深めてもらうには、従来の説明会やインターン、OB訪問、エントリーシート、面接の単発実施では不十分です。

採用1

○「社員の人柄」はADKの魅力の1つ

2016年度内定者にADKの魅力を聞くと、「社員の人柄」が31%でトップという結果になりました。

採用2

【企画制作スタッフ】

クリエイティブディレクター:贄田翔太郎(ADK)
アートディレクター:岡本祥平(ADK)
コピーライター:杉田雄(ADK)
デジタルワーク:SIMONE INC.
カメラマン:川上智之(acube)
レタッチャー:上見佳史(RIZING)
プロデューサー:南直毅(amana)

人事担当:齊藤安司、安本一優(ADK)

【募集概要】

応募資格 :広告、コミュニケーションビジネスへの高い志があり、2017年4月1日までにADKで働くことが可能な方。既卒、新卒は、問いません。※既卒者の方は、入社時期応相談

募集職種 :営業、コミュニケーションプランニング、クリエイティブ(コピーライター、CMプランナー等)、メディア、コンテンツ、デジタル、研究開発、情報システム、経理、法務、人事、総務、その他

ADK RECRUIT 2017 サイト :http://www.adk-recruit.jp/

本件に関する問い合わせ
人事局担当: 安本 一優 (050-3815-7697) MAIL: hatena@adk.jp
コーポレート・コミュニケーション室:  平尾由利、中島 香 TEL: 03-6830-3855

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