みんなでつくる時計 Tick Tack Studio

こども時計ワークショップ

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世界で一番使われている共通の記号
「数字」

世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクトです。
「数字」という共通のルールの中で、様々なアイデア、それぞれの個性が光ります。

eyekaを活用した公募では、世界44カ国、279作品が集まり、
優秀作品を時計に組み込んでいます。

世界中のみんなからの投稿やシェア、各地でのワークショップなど様々な展開を予定。
今後、さらに成長していくコンテンツです。

たのしい数字たちと一緒に時を刻んでいきましょう。

ADKこども参観日のワークショップに参加した
49人のこどもたちがつくった多彩な数字が集まって、楽しい時計ができました。



世界中のみんなから数字を集めて時計を作っていくアート・プロジェクト
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「勇気ありすぎ名品」部門賞 ADKが内閣府後援の地方創生施策「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」の 一部門として募集


2015年9月17日
株式会社アサツー ディ・ケイ

「勇気ありすぎ名品」部門賞
ADKが内閣府後援の地方創生施策「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」の一部門として募集

株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野 伸一、以下「ADK」)は、ふるさと名品オブ・ザ・イヤー実行委員会主催、内閣府後援の地方創生施策「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」*の公式サポーターとして、「勇気ありすぎ名品」部門賞を募集します。

この賞は「ポテンシャルは高いが、結果に結びついていない。結果を出すにはもう一つアイデアがあれば」と思われる名品に、その開発における大胆な発想や勇気を讃えて賞を贈呈するもので、受賞作にはADKからリニューアルアイデアなどのご提案をさせていただきます。
ADKは、この取り組みを通じて、これまで主にマスプロダクトのコミュニケーションの分野で蓄積してきた経験や知見を、地域の名品のために提供することで、地方創生への貢献を果たしたいと考えています。

【「勇気ありすぎ名品」部門賞について】

大胆で勇気ある思い切りを持って企画・製造し、全国に広く販売していきたいと思っているのだが、今一つ結果が思わしくない。商品の中身には自信がある。けれども、結果を出すにはもう少しアイデアを加える必要がありそうだ・・・。

-食べてみるとおいしいのに・・・
-いいネーミングがどうしても思いつかなかった・・・
-パッケージが今の人に受け入れられないかな・・・
-コンセプトがちょっと理解されにくい・・・
-食材がチャレンジングすぎたのか・・・

そんな、結果はまだ思うように出ていないけれども、ポテンシャル(潜在可能性)は非常に高い!という名品に与えられる賞です。

特典について
選ばれた名品につきましては、ご希望があれば、ADK地方創生プロジェクトチームが、広告業界での業務経験を生かし、商品や宣伝に関する改良プランのご提案や、ネーミング、パッケージ、広告販促計画などのご提案をさせていただきます。
地域のみなさんが商品を開発されたその思いや心意気を生かしながら、それを全国にお伝えすべく、プロの視点からご提案をさせていただきます。
なお、最終的に当社の提案を採用するか否かは、自由にご判断いただけます。
※ご提案は無料でさせていただきますが、提案内容を実施される場合の費用等につきましては、別途ご相談とさせていただきます。

応募期間
応募書類受付期間:2015年9月17日(木)~11月30日(月)郵送は当日消印有効
一次審査通過の場合、物品受付期間:2015年12月 ※後日サイトにて詳細発表

応募要項
詳細は下記サイトの「応募要項」をご覧ください。
http://www.adk.jp/furusatomeihin/

応募方法
上記サイトにあります応募用紙に必要事項をご記入いただき、応募書類・資料一式を11月30日までにメール添付か郵送(当日消印有効)にて応募宛先までご送付ください。書類による一次審査を通過した場合、12月中旬(予定)に実施する二次審査の審査会に実際の品を送っていただく場合があります。

選考方法
以下の基準で応募用紙および商品、資料をもとに当社審査委員(広告会社メンバー)が審査を行います。
・名品の内容(ポテンシャル)
・商品の開発やセールスに関するエピソード
・全国に広めたいんだ!という意気込み
日程:2015年12月に一次審査(書類審査)後、中旬に当社にて二次審査会(最終)を予定

表彰
部門賞1点   なお、この1点は他の部門賞とともに「地方創生賞」の候補となります。
地方創生賞は、地域に眠る名品や名品をめぐる人材・取組の中で、どれだけ地方の変革に向けた機運を醸成し、その実現に成功したかという観点から表彰。各部門賞を受賞した名品と取組から選考が行われます。

発表日時及び発表場所
2016年1月初旬、上記サイトにて ※詳細は後日サイト上で発表します。

 

*ふるさと名品オブ・ザ・イヤーについて
「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」は、地域に眠る名品とそれを支えるストーリーや取組を発掘し、表彰することを通じて、地域のチャレンジをより多くの人に知ってもらい、地域の将来を支える名品とその市場開拓および“地域のファン化”を支援する表彰制度です。
ものづくり等のイノベーションを促進して地場産業を盛り上げるとともに、それを支えるストーリーや人材をエンカレッジするとの意思を同じくする民間企業34社および組織(実行委員会5社、公式サポーター29社および組織)が、知恵と力を合わせて様々な角度から発掘すると同時に、表彰制度を通じてより広く、効果的に発信、周知することを目指しています。
<「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」実行委員会>
実行委員(5社):ジェイティービー、電通、トライステージ、Yahoo!JAPAN、楽天
公式サポーター(29社および組織):アイランド、朝日新聞社、イード、枻出版、(一社)地域ブランディング協会、アサツー ディ・ケイ、エイチ・アイ・エス、クックパッド、ゲイン、サニーサイドアップ、産経新聞社、ジャパンエフエムネットワーク、女性セブン(小学館)、スターツ出版、家庭画報(世界文化社)、ソニー企業、ソトコト(木楽舎)、DNPメディアクリエイト、エコプロダクツ2015、日本百貨店、婦人画報のお買いもの(ハースト婦人画報社)、博報堂、イオン フ-ドアルチザングル-プ、コロカル(マガジンハウス)、三越伊勢丹、サイコー!、47CLUB、じゃらん(リクルートライフスタイル)、ローソン
後援:内閣府(予定)

 

「勇気ありすぎ名品」部門賞の詳細に関するお問合せ:
アクティベーションマネジメント本部  古村 Mail:info@adkfurusato.com
報道に関するお問合せ:
コーポレート・コミュニケーション局 平尾、中島 Tel:03-6830-3855

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