ADKは、1956年に社員4人でスタート。
現在では広告業界国内3位という成長を遂げました。
成長の原動力は、社員一人ひとりのベンチャー精神と
“全員経営”というフィロソフィー。
“全員経営”とは個々の社員が経営者的視点に立ち、
個性と能力を最大限に発揮してクライアントに貢献することです。
ADKは、既存の考え方や慣習にとらわれることなく、
クライアントの課題を解決するパートナーとして
次世代のコミュニケーションデザインに挑戦しています。
ADKは、これからもコミュニケーションフィールドにおいて
新しい価値を生み出し、顧客、生活者、
そして社会全体に貢献できる
コミュニケーションカンパニーを目指しています。















